昨日は33名が集まりわーい(嬉しい顔)色んなお話が出ました。

瓦礫受け入れメリットは、国が処理にかかる費用を出す(住民説明・運搬・焼却にかかる費用と保証)

高島市は○安全性確認(数値を厳格に検証)
○情報公開なしに進められない
○住民合意が不可欠(市民7~8割賛成アンケート等はしない)○灰受け入れ会社フェニックスの承諾・灰の問題などが条件として、つけられる可能性がある。

市民が黙っていると、賛成と見なされ、話しが進む!

受け入れとなった場合、1日3トン週21トン年間1000トンが、椋川の焼却施設に運搬される。

焼却施設も使用年数があと数年で限界が来る。

賛成の方も被災地を思っての事…

高島市は農業で生計を立ててる方も多く、安心安全を誇りとされてます。

私は瓦礫が被災地に散らばってて、日々被爆されてるのかと、テレビの映像を見て思ってましたあせあせ(飛び散る汗)

瓦礫はかためられてるそうです。

映像と受け入れがセットになって、日本人が重んじる、絆や思いやりの心をくすぐっている…。

疑問があれば、市に直接聞く!

市民の声を届けるのが大切やなぁ~と思いました。



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